その時代を生きてきたいろいろな人の想いがお好み焼きの丸い中に込められています。
 かっちゃんでは、広島のお好み焼を通して、たくさんの人たちの笑顔が見られる事を強く願っています。
そのために、生産者が大切に育ててきた新鮮な食材を皆様に届けられるようこれからも努力していきます。
 広島で産まれ育ち、お好み焼きの歴史を背負う焼き手の一人として、これからも福島でお好み焼きを焼き続け、お好み焼きに込められたメッセージを伝え続けて生きます。

広島県府中市上下町産『小倉園のお茶』

 小倉園のお茶は約30年もの間、無農薬栽培をしているこだわりのお茶です。
新芽の持つ色、味、香りを大切に、やわらかい部分だけを
丁寧に摘み込んだお茶です。

お茶の栽培

小倉園のお茶の栽培

小倉園のお茶栽培
   
広島産の野菜を使ったお好み焼きは、うちら広島でもよく食べます。ビールもよく合うけど最後に1杯のお茶がすっきり落ち着かせてくれますよ。
ぜひ私達が作ったお茶でホッとしたひと時を過ごしてくださいね。
ヒバゴンネギの生産地
お茶の生産、加工、販売
小倉園(オグラエン)
広島県府中市上下町深江504
電話:0847-62-2594

 

広島ブランドお茶

広島県認証 「安心!広島ブランド」
機械で茶葉を摘採するため茶畑の土壌が固くなるのを防ぐたため、堆肥、耕作などの茶かく行っています。化成肥料は使用していますが広島県の基準(窒素54kg)の5割減の培してます。このため広島県認証 「安心!広島ブランド」を取得し、認証シールを貼って出荷してます

 

美味しいお茶を入れるコツ

 

美味しくお茶を入れるコツ
 
 
煎茶を入れる場合は、まず熱湯(ポット)を急須にいれ人数分の湯飲みにお湯を注ぎ分けます。そして空になった急須に茶葉を「ちょっと多いかな」ぐらい入れ湯飲みのお湯を急須に戻しま
す。急須のフタを閉め30秒から1分30秒の間むらし湯飲みに少しづつ均等に注ぎ分けて同じ水色になったらOKです。
 
番茶の場合は、沸かしたヤカンのお湯の中に2握りの番茶を入れ1から2分グラグラ沸かしたら出来上がりです。
また水出しの場合は30gの番茶を1リットルの水の中に一晩冷蔵庫に漬けて朝まで待つと出来上がりです。
 
 茎茶の水出しは、茎茶20gを1リットルの水に漬けて朝まで冷蔵庫の中へ朝飲んでみて濃いければ茶葉を取り出し、薄ければ好みの濃さまで
漬けておいてください。お茶の香りがする冷茶ができます。
 


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